2011年7月7日木曜日

行方不明の婚約者探しが罪?? 

宇佐美隆さんの第五回公判- 

<神様のお真の愛を相続しようから抜粋>

2011年7月5日
 7月4日(月)13時半から東京地方裁判所において、ストーカー規制法違反容疑で起訴された宇佐美隆氏(42)の第五回公判が行われました。
 
これまでと同様に40数席の傍聴席に対して、160名以上が傍聴を希望するということからも、この裁判に対する変わらない関心の高さが伺えました。


  今回、被告人側の証人として3名が出廷。被害を訴えた女性の当時の上司に当たる足立青年部の青年部長、宇佐美氏の母親、宇佐美氏が逮捕される前日に宇佐美氏と話をした練馬教会の教会長の3名が、当時の事実関係を証言しました。

 青年部長は、2008年1月以降、女性との連絡が途絶えたことに対して、「拉致監禁だと思った」と証言。足立青年部では、1998年頃から30名以上もの信徒が「拉致監禁」の被害に遭っており、その内のおよそ1割が「偽装脱会」により帰還したことを明らかにしました。
  
 2008年12月、女性から統一教会本部宛に脱会届が送付された後、電話で直接女性と話した青年部長は、会話の内容や本人の雰囲気から、女性が「偽装脱会」をしているか、脱会届を無理矢理書かせられたのではないかと直感したと証言しました。

 青年部長は最後に、女性が、事実上の婚約者である宇佐美氏に一方的に婚約破棄の通 知書を送付するだけで済ませようとしたために今回のような事件に発展したのであって、女性が「大人としての責任を果たしていれば、こんなことにはならな かった」との、やるせない思いを述懐しました。
 
 一方、宇佐美氏の母親は証言の中で、宇佐美氏と女性は「結婚すると思ってい た」と明言。宇佐美氏が実家の宮崎に「婚約者」として女性を連れて来たことなどを挙げながら、あくまでも「女性を婚約者として見ていた」と証言。今回の事 件も「女性の両親と自分たち親子で話し合いをしていれば、こんな結果にはならなかった」、「自分たちは無視された感じだ」との無念を露わにしました。
 
 宇佐美氏が逮捕される前日に宇佐美氏から次の結婚への希望について聞いた練馬教会の教会長は、「宇佐美氏は女性の本心を確認したい一点で女性を探していた」との宇佐美氏の当時の認識を明らかにしました。

 3名の証人尋問が終わった後、宇佐美氏の取り調べ時の供述調書における「任意性」を争う答弁が弁護人より行われ、取り調べにおいて、宇佐美氏が自分の意思に反して供述調書が作られてしまった部分があることを供述しました。

 宇佐美氏は突然の逮捕による睡眠不足と体調不良、長時間に及ぶ取り調べや取調官によるプレッシャー等によって、自分の本意ではなく、取調官によって作られた供述調書に署名捺印した事実を明らかにしました。

 次回公判では、宇佐美氏の被告人尋問が主尋問100分、反対尋問50分予定されています。

 次回期日は、8月5日(金)13時半より同531号法廷で行われます。

 なお当日の傍聴は今回同様、抽選になる可能性がありますので、東京地方裁判所の裁判所傍聴券交付情報をご確認下さい。
  
 この事件の真相と教団の見解については、当サイトに掲載の『宇佐美隆さんの事件に関する見解』をご覧下さい。

宇佐美隆さんの第四回公判
宇佐美隆さんの第三回公判
宇佐美隆さんの第二回公判
宇佐美隆さんの初公判


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2011年7月3日日曜日

美智子 エジンバラ城 見学!!





義母の住んでいる町 イングランドのテムズ川の下流にある町 South Endに着いて3日目、 
夫と私はスコットランドにあるエジンバラへと出発。 
火山岩でできた山に聳え立つなんとも幻想的なエジンバラ城! イングランド との争いが絶え間なく続き廃墟再建を繰り返してきたという。


イングランドを出発するときは天気予報ではスコットランドは雨でしたが いいお天気に恵まれました。夜11時頃まで日が沈まず なるべくたくさん出歩きました。

翌日は朝食を済ませてすぐバスにのり エジンバラ城内を観光しました。城を守り 自分の国を守るために先祖代々どれだけの血を流されてきたことか。

12世紀にDavid一世がその母間rがレット王妃をたたえて建立した聖マーガレット礼拝堂はエジンバラ最古の建物です。 マルコム三世の王妃マーガレットは1093年 夫の戦死の報せを聞いた直後に城内で死去したそうです。

 城の周りは芸術的な古い美しい建物がたくさん立ち並び 町全体が観光地として保存されていることに感動しました。

スコットランドの石は古くなると黒くなるそうで 魔法使いが住んでいるような塔がいくつかあります。
 文豪スコットを記念するスコット塔を私は ウィッチ タワーと呼びました。

Hary Potterの著者が エジンバラ城のふもとのコーヒーショップであのような空想的な物語が書けたのもうなづけます。

スコットランドからはたくさんの科学者が生まれていまして(蒸気機関車のワット スティーブンソンなど)その中でもJames Maxwellは一番偉大といわれています。
アインシュタインは 自分の業績はニュートンよりもマックスウェルに支えられていると述べてます。
三等車に乗り 目上の人にも目下の人にも同じように接した純朴な人だったようです。


犬の銅像と犬のお墓が有名です。
犬の名前はBobby 彼は2歳のとき飼い主を亡くし  その後14年間 近くのレストランから食事をもらいながら 飼い主の墓から離れなかったそうです。


ウイリアム王子は エジンバラ大学でケイトに一目ぼれしたそうな、、、

上の写真をクリックして 左上のスライドショーをクリックしてご覧ください。

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2011年6月18日土曜日

夫のお誕生日にポロシャツをプレゼントして、、、、

もう2年も前のことですが 夫のお誕生日(6月13日)にポロシャツをプレゼントして喧嘩になったことがあります。 シャツはMサイズでしたが 彼のおなかが大きくなっていてMサイズでは小さかったのです。
彼は夫のサイズも知らないのかと言って怒りました。私は何もそんなに怒らなくたって、、と思って、、
彼と私は1週間ぎこちなく過ごしました。

今年また 70%Offのバーゲンを見つけた私は またもや懲りずにポロシャツ Lサイズを買ってプレゼントしました。(夫はポロシャツをきて仕事に行くのです。)ところが 彼は週に3、4回 ジムにかよっているのでおなかがへっこんでいて少しブカブカでした。
それでまた不機嫌になりました。

でも今回の私は2年前の私と違っていました。 夫の言動に一喜一憂する昔の美智子ではなかったのです。 夫に真心こめてプレゼントしてそれがたとえ感謝されなくても プレゼントしたその愛の行為は尊いことですし 私はそのことが誇らしくおもえて満足できました。

目に見えない背後の心情を汲み取れない夫を気の毒に思いまがら、、
バーゲンであれば すぐに買ってしまう私も少し反省するべきでしょうが、、、

とにかく このように私を成長させてくださる夫 子供たちがいることに感謝します。

そして夫と私は イングランドの義母のところに行ってきます。
彼女もまた私を成長させてくださる貴重な方です。

それでは ブログは帰ってくるまでお休みさせていただきます。

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2011年6月15日水曜日

平和理想世界王国を背負って立つ人材を、、、

人は気づいて それを実践した者が大成していくのではないでしょうか。 気づくためには人から学びたい
成長したいという謙虚さが必要と思います。

私は 週末に男性2人 女性2人で メイン州まで仕事でドライブして行きました。 ドライバーの男性は日本史をよく学んだ人でした。 幕末の話に花が咲きました。

私は 勝海舟の父親は日本を背負って立つ男子を与えたまえと祈って水行をしたそうです。と言いましたら 徳川家康のお母さんもそのような精誠をつんで 家康を身ごもったそうな。

私は ”もう遅すぎる。 もう子供は産めない。” と言いましたら 彼女は ”だから 私たちの孫にそのような義人がでてくることを祈ろう。”と言いました。

私は真の愛もなく人格もなく3人の子供を産み育てましたが、 今からまだ見ぬ孫のために精誠を尽くそうと思いました。

いずれ壮健されるであろう平和理想世界王国を背負って立つ人材を 私の子孫から出現させたまえ、、、、

2011年6月9日木曜日

拉致監禁体験から心と体の健康を回復できてきた私は、、、、

次女はこの夏からOver seaのプログラムでチェコとトルコに1年間留学します。 それで健康チェックの為 昨日 一緒にドクターに行きました。 行く途中 彼女は感情的に話しました。 強制的に信仰を押し付けられて生きてきたと。 授受作用ではなく 一方的にMomは正しい 自分は間違っているという会話だった。 子供3人は全員そう思っていると、、、

そういう話を私は冷静に聞くことができました。娘は初めてパーソナルな話ができたとスッキリしたようでした。 とてもよかったです。

私は父から ”教会に行くなら殺す” と言われて強制的に信仰を捨てることを要求されました。(5回に及ぶ拉致監禁)
私は子供に逆の行動ではあるが 父と同じことをしていると息子にも言われました。
これは 蕩減復帰の原則でしょうか。 鏡の法則とも言いますけど、、

拉致監禁問題が 私自身の心と体の健康を奪っただけでなく(自律神経失調症 5回、 1年ほどの寝たっきり生活2回) 私の家庭の親子関係まで響いていたとは、、、

ドクターに最近疲れるけれど とってもリラックスできてきました。と言いましたら 以前の美智子は神経質で 心配性だった。 体が回復してきたので リラックスできるようになってきたんだ。と言われました。 私は 1年半前からお茶を習っているので リラックスできるようになったんだと思いますが、と言いましたら それもあるでしょうとのことでした。 このドクターには20年近く前からお世話になっています。 以前は自分のことで 精一杯でした。

私は 3年ほど前から 瞑想を毎日しつつ ありがとうございます。を唱えながら 毎日犬と散歩して だんだん肯定思想と感謝の思いがでてきました。それでお茶の先生にも出会うことができて感謝です。 心が健康になってきたので 体も家庭もよくなってきたと思います。

自分が自分の人生を受け入れれば 人を受け入れることができるし 自分が心を開いた分 人も心を開いてくれるし、そこまでできつつある私は 心を神様の愛のアンテナといかにコネクトさせるかです。

今 私ができることは子供と夫の為に祈り 神様と一体化した人格者になり 何も話さなくても何かしら平安を人に与えることができるような人になれるよう努力することです。

娘と深く会話ができたのも 夫から 優雅になってきたとほめられたのも 私の成長の結果と思います。

心と体の健康が復帰されてきた(救われてきた)私は 家庭復帰(One Family Under God)は目前とおもいます。



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2011年6月8日水曜日

正義の仮面を剥ぎ、真の正義とは何か?を追求するブログーーその名は白い旅団

正義の仮面を剥ぐ~真の正義とは何か

平成23年2月7日、宇佐美君が警視庁荻窪警察に逮捕された。容疑は「つきま とい」らしい。宇佐美君は、結婚を約束した女性の突然の失踪、その後の一方的な婚約破棄、で何が何だか分からず、真相が知りたい一心で婚約者との話し合い の機会を得たいと切望していた。確かに、そうした経緯の中で、多少行き過ぎがあったのかも知れない。しかし、宇佐美君の立場ではやむにやまれぬ、まさに同 情に値する行為を、警察は強引に身柄を拘束し検察はあえて立件して、現在裁判(事件番号・平成23年特(わ)第308号)が進められている。宇佐美君は婚 約者との接点を模索するとき、関係者の車両にGPS機能の付いた物を取り付けたが、この行為そのものは「何ら罰則の無い」ものである。本年の5月12日 (木曜日)、参議院議員の有田芳生が警察庁長官の補佐官や法務大臣に質し、両人共に「法的な罰則はない」と明言した。
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しかしながら荻窪警察は宇佐美君を逮捕し、検察はこれを立件した。何故だろう、、、




ここで或る人物を紹介する。その名は「宮村峻」(66歳)
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宇 佐美君を強引に逮捕した荻窪警察の管内の杉並区荻窪三丁目に居住し、同所で株式会社タップを経営する「一般の人」である。この「ただの人」の個人的意向が 強く働いて、哀れにも宇佐美君はとらわれの身となった。宮村は本件に関し、告発に先立ち「仲間」のY弁護士に相談している。Y弁護士は「宇佐美君の親を脅 し、プライバシーの侵害で100万円ぐらいの慰謝料を取ったらどうか」と答えている。宇佐美君の行為が刑事罰を問えないことを熟知している法律の専門家で ある弁護士の「意見」である。筆者もY弁護士に同調する。ただし、「親を脅して」という件にはとても納得出来ない。ただ、次報で記述するがY弁護士も宮村 と「同じ穴のむじな」なのだ。しかし、数日後宇佐美君は逮捕されたのである。

宮村は積水ハウスを顧客として小さな会社を経営している が、採算は取れていない。しかし、彼の日常生活は極めて優雅に営まれている。日中は「或ること」をしない。宮村は普段、ご婦人を伴いゴルフの練習に行った り、夜毎、居酒屋やバーを飲み歩き、」堂々と愛人も囲っている。赤字経営の会社の社長がどうしてこの様な生活をしていられるのか?筆者は秘密を知ってい る。
宮村は二十年以上まえから或る副業によって高収入を得ている。否、収入に加えて「女体」も手に入れている。といった方が正しいだろう。この副 業の仲間が、前述のY弁護士、W弁護士、K弁護士、参議院議員有田芳生等である。そして副業の内容とは、かの北朝鮮も真っ青になるほどの「拉致監禁」なの だ。宮村を中心とするグループは、オウム真理教(現・アレフ)、統一教会、神世界、幸福の科学、創価学会などの新興宗教に入り、熱心且つ真面目に信仰して いる若者の両親をターゲットに「このままあの団体に居るとお子さんや貴家が大変な事になる」など恐怖心を煽り「早く目を覚まさせてあげましょう」と説得 し、「工作費」「謝礼」を口実に高額の報酬を得ているのだ。その代表的な事案が、この宮村グループの手で、なんと12年間も監禁された「後藤さんの事件」 である。その後、何とか自力で脱出した後藤さんが刑事、民事両方で首謀者の宮村を告訴、現在、損害賠償を求める民事事件として、東京地裁で審理が行われて いる。



我が国の憲法は「信教の自由」を保障している。宮村等グループは、国会議員、弁護士、牧師、会社経営者としての 社会的与信を利用して、憲法違反及び刑法にそむき、「他人の身柄を拘束し、強迫してその人の思考を変える」行為を堂々と行っているのである。しかも500 万円~数千万円という高額な報酬を得ながら、これを犯罪と言わずして何と云うのか。
宇佐美君の婚約者「工藤さん」も宮村の手で監禁された。その 期間は数ヶ月に及び、愛する宇佐美君と理不尽にも引き離され、背角出合った「信仰」、そこで知り合った大勢の友人をも失ったのである。宮村の行為は「人の 心の中に土足で踏み込み、身体の自由を奪い、愛する人、その後の幸福な人生」を剥奪しているのだ。
静岡県三島市在住の高杉昌彦さんは言う。「私の 娘もこの宮村に人生を無残に変えられた!!宇佐美君はもしかしたら前科者になるかも知れない。しかし、工藤さんには私の娘のような目には絶対に逢わす訳に はいかない。もうずいぶん前になるが、私の元に一通の手紙が届き、いぶかしく思いながら読んでみるとW弁護士からのもので、「貴方のお嬢さんが新興宗教に 入られ大変な事になっている。ついては某日、相談会を催すので一度相談したらどうか」という内容だった。驚いた私と妻は、その相談会に行き、そこで宮村と 初めて会った。宮村は私達が余りの費用の高さに躊躇していたら「娘を救うのに何を迷っているんだ」と大声で怒鳴り、何が何だか分らないまま「依頼」をした のだが、結果は財産を失った挙句、娘は宮村の愛人になって仕舞った。或る時私は宮村に対し「あんたの妾にするために娘の事を頼んだんじゃない」と抗議した が、宮村はせせら笑って何も返事をしなかった。
近影

写真の女性は私の娘と同名で「葉子」さんという。最近宮村が最も執着している愛人の一人である。本名「村田葉子」さん。やはり宮村の手で拉致され、信仰を 奪われた挙句、宮村の毒牙にかかったのだと聞く。葉子さんは宮村の自宅近くに住み、毎晩の様に訪れる宮村の夜の相手をしている。私の娘のよう子は宮村の愛 人となり、今は「杉本」という偽名で宮村グループの一人、Y弁護士が事務局長をしている「被害者の会」(全弁連)事務所で働かされている。」


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飲食店から手を繋いで出てくる宮村と愛人の村田葉子さん


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抱擁する宮村と愛人の村田葉子さん


この様に宮村等の手口は被害者の会を勝手に立ち上げ「相談会」に訪れた人を言葉巧みに引き込み、真面目に信仰している子弟に対し、「虚位の口実で誘い出 し」かねて用意しておく一室に監禁し、強迫しながら思想を変え、高額の報酬を得た上に、あわよくば肉体関係を持ち、次々に愛人に仕立て、日々愛欲にひたる 生活を送っているのである。

渦中の女性、高杉よう子さん、村田葉子さんは共に杉並区荻窪にマンションを購入して生活しているが、宮村の セックスの奴隷として尽くす割にはさしたる援助もなく、それぞれ自力で生計を立てている。清浄無垢な信者を「被害者」に仕立て、裕福な両親だけを客に選 び、洗脳する過程で肉体関係をも強要する宮村、もしかしたら工藤さんもこの男の餌食になるのか。

自分勝手に作り上げた「正義の仮面をかぶった宮村及びそのグループ」これらの協力者に仕立てられているのが公僕の警察であり、国家権力の象徴でもある検察なのだ。



次回はさらに深層をえぐりだし報告する。


ヤフーでも提起しています。
白い旅団http://blogs.yahoo.co.jp/miyamurakirai/4279660.html
ジュゲムでも提起しています

プロフィール
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